【blog】亀岡

201006291844001.jpg霧の町亀岡の大学のキャリアセンターでキャリアアドバイザーとして勤め始めた。

勤め始めて初めて見る霧。冬場にかけてはもっと頻繁にでるらしい。しかし、最近は昔に比べて霧の発生が減ったらしい。

 霧には蒸気霧 移流霧 放射霧 滑昇霧 前線霧があり、発生状況により分けられる。

簡単には空中の水蒸気が何らかの温度変化に出あい

水滴になったまま、空中に浮かんでいるようだ。

 本当は水蒸気だった水が水滴になって浮かんでいる

水の気分はどんなものだろうか。

 戸惑っているのかな?恥ずかしがっている。だから白くなっているとか。